コメント総数:2190件
枕元に上半身だけの男性が・・・経験したことのない寒気と足元から強烈な吸引力を感じた。恐怖を感じ、布団をかぶって丸まった。高校生だったが「南無阿弥陀仏・・・」と唱えていた。
以前住んでた家はひどかった。。。
素敵な金縛りは何度も
お盆の時期に海を通りかかったら物凄いことになっててダッシュで逃げた><
金縛りは心霊現象ではないと思います。
阪神大震災のボランティアをしていた頃、良く金縛りにあった。
金縛りはあるからあるにしたけど……霊現象ではないって説が有力ですよね?
25才の時だったかなー座禅等でお寺さんに宿泊。記念写真撮り見てみたなら背景の障子窓に○○が。。。 間違いありません。
金縛りは夜だけでなく、昼寝の時でもあります。実家の本棚の上に、よくおじいさんの顔が見えたり・・・結構、見てる方だと思います。
幸いなことに私自身は霊感は全くないけれど、憑かれた人と除霊するお坊さんを見ていたら、ラップ現象がありました。
結婚する前に金縛りと黒い影に乗られたり、足をつかまれて引き込まれそうになったことがあります。何故か「かごめかごめ」がBGMでした。
会社の旅行で撮った写真に、当日行かない人が写っていました。
主人の実家に嫁いで、しばらくしてから昔よく来ていた、嫌われていた近所のお婆さんが訪ねてきた。何も話さないで去ったが、皆知らないという。
幽霊を見る等は1度もありませんが、金縛りは若い頃ありました。
夢の中で。 追い詰められてどうしても声が出ない。 全身に力を入れやっと出したら、隣のかみさんビックリして目が覚めた。
一時期、霊をよく見ました。廃城跡の木に武将の顔が浮かんでいるとか、タクシ-を止めようと手を挙げたあと、黒い服を来た男性の姿が見えて、(あ、人が乗っていたのか..)でも目の前に止まったタクシ-に人影はない。これはほんの一部、数えきれないほど霊を見ています。
金縛りにはあったことあるけど、今考えると寝ぼけていただけかもしれない。
金縛りに一度だけあります。 あれは研修から帰ってきてからの夜に起こりました お腹の上に九州から来た人が以前持っていた カバンが乗っかっていて動きが取れなくなり 叫んででもダメでした。 なんか恐ろしかったですね 今でもはっきり覚えていますよ
不思議だなー。という程度のものでしたが
しょっちゅう金縛りになる古い借家だったが一度体の上を「うらめしやー」と謡いながら武士が通って行った。そこは西南戦争の官軍墓地の近くだったが薩軍の墓地はきいたこともないので供養されていない薩軍の兵士だったのかもしれない。
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枕元に上半身だけの男性が・・・経験したことのない寒気と足元から強烈な吸引力を感じた。恐怖を感じ、布団をかぶって丸まった。高校生だったが「南無阿弥陀仏・・・」と唱えていた。
以前住んでた家はひどかった。。。
素敵な金縛りは何度も
お盆の時期に海を通りかかったら物凄いことになっててダッシュで逃げた><
金縛りは心霊現象ではないと思います。
阪神大震災のボランティアをしていた頃、良く金縛りにあった。
金縛りはあるからあるにしたけど……霊現象ではないって説が有力ですよね?
25才の時だったかなー座禅等でお寺さんに宿泊。記念写真撮り見てみたなら背景の障子窓に○○が。。。 間違いありません。
金縛りは夜だけでなく、昼寝の時でもあります。実家の本棚の上に、よくおじいさんの顔が見えたり・・・結構、見てる方だと思います。
幸いなことに私自身は霊感は全くないけれど、憑かれた人と除霊するお坊さんを見ていたら、ラップ現象がありました。
結婚する前に金縛りと黒い影に乗られたり、足をつかまれて引き込まれそうになったことがあります。何故か「かごめかごめ」がBGMでした。
会社の旅行で撮った写真に、当日行かない人が写っていました。
主人の実家に嫁いで、しばらくしてから昔よく来ていた、嫌われていた近所のお婆さんが訪ねてきた。何も話さないで去ったが、皆知らないという。
幽霊を見る等は1度もありませんが、金縛りは若い頃ありました。
夢の中で。 追い詰められてどうしても声が出ない。 全身に力を入れやっと出したら、隣のかみさんビックリして目が覚めた。
一時期、霊をよく見ました。廃城跡の木に武将の顔が浮かんでいるとか、タクシ-を止めようと手を挙げたあと、黒い服を来た男性の姿が見えて、(あ、人が乗っていたのか..)でも目の前に止まったタクシ-に人影はない。これはほんの一部、数えきれないほど霊を見ています。
金縛りにはあったことあるけど、今考えると寝ぼけていただけかもしれない。
金縛りに一度だけあります。 あれは研修から帰ってきてからの夜に起こりました お腹の上に九州から来た人が以前持っていた カバンが乗っかっていて動きが取れなくなり 叫んででもダメでした。 なんか恐ろしかったですね 今でもはっきり覚えていますよ
不思議だなー。という程度のものでしたが
しょっちゅう金縛りになる古い借家だったが一度体の上を「うらめしやー」と謡いながら武士が通って行った。そこは西南戦争の官軍墓地の近くだったが薩軍の墓地はきいたこともないので供養されていない薩軍の兵士だったのかもしれない。