コメント総数:2812件
九死と言うほどではないかもしれないが、交通事故のヒヤリハットが何度か
坂本一生っていたよな
20cmくらい積雪のある東北道で追い越し車線を時速100km位で走行中に轍にタイヤを取られスピン。 進行方向と逆向きでどうにか止まったら目の前に大型トレーラー・・・・ 間一髪で避けてくれた。 あの時のトレーラーを運転していた方の顔の表情は今でも忘れられない。 ありがとう、あなたの冷静な運転操作のおかげで私はここにいます。
破裂寸前の脳動脈瘤が検査で見つかり、即、手術した。
これで人生終わりだと思ったことがある
事故で心肺停止で大学病院に運ばれ心臓復活しましたが脳挫傷と両肺挫傷の肺挫傷からの出血が多く輸血して間に合うかどうか!?脳の腫れも酷く脊髄も損傷している為助かっても植物人間か重度脳障害が残るでしょう・・・←で約3週間生死を彷徨い意識不明が続きましたが下半身不随で一生車椅子生活ですが生活保護受給者の健常者より少ない障害者年金で何とか生き延びています(号泣)
当てはまるかどうかですが、仕事の休みで行った渓流釣りで短い距離の向こう岸へ飛んだ時に、斜めに伸びていた木の枝に頭が当たり、体は左へ頭は右に残った状態でクビの骨が折れたかと一瞬感じた。いまだにその時が信じられない感じ。
一寸先は闇・・・人生つねに九死に一生だぞと。
3〜6歳の間に2度ほど・・・。
このまま死ぬのかと思いながら、なぜか生きていた。
小さい頃
幼い頃 交通事故に遭い病院に運ばれてから三日間意識不明 幸い命は助かりましたがその後の人生に暗い影が・・・
溺れそうになったことがありました。友人に気づいて助けてくれました。何時までも感謝。
自称ですが
車の通過時間が後1秒違っていたらが数回有り、一番怖かったのは田舎の国道で青信号で通過しようとしたら目の前を信号無視のダンプカーが数台・・・ゾッとした
事故って死にかけた
20年以上前の話しですが、アメリカに住んでいた時に1人でカリフォルニアからアリゾナへ向かう途中、先の山までまっすぐなハイウェイ(数キロ位ありそうな)を走っていた時のことです。暇だったので地図を見ながら運転していたところ車道の間の砂利地帯に突っ込んでスピンしながら元の道に戻ってしまいました。砂利地帯の土ぼこりが数メーター上がって後ろは見えないし、エンジンもかからなく本当にここで死ぬんじゃないかと、一歩間違えば新聞記事じゃぁねぇ!思い出す度に生きててよかったと思います。
ゴルゴ13より多いかも??!
お酒でね・・
学生時代、山道を友達4人で車に乗っていた時崖から落ちそうになったが、後輪が引っかかって辛くも助かった。
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九死と言うほどではないかもしれないが、交通事故のヒヤリハットが何度か
坂本一生っていたよな
20cmくらい積雪のある東北道で追い越し車線を時速100km位で走行中に轍にタイヤを取られスピン。 進行方向と逆向きでどうにか止まったら目の前に大型トレーラー・・・・ 間一髪で避けてくれた。 あの時のトレーラーを運転していた方の顔の表情は今でも忘れられない。 ありがとう、あなたの冷静な運転操作のおかげで私はここにいます。
破裂寸前の脳動脈瘤が検査で見つかり、即、手術した。
これで人生終わりだと思ったことがある
事故で心肺停止で大学病院に運ばれ心臓復活しましたが脳挫傷と両肺挫傷の肺挫傷からの出血が多く輸血して間に合うかどうか!?脳の腫れも酷く脊髄も損傷している為助かっても植物人間か重度脳障害が残るでしょう・・・←で約3週間生死を彷徨い意識不明が続きましたが下半身不随で一生車椅子生活ですが生活保護受給者の健常者より少ない障害者年金で何とか生き延びています(号泣)
当てはまるかどうかですが、仕事の休みで行った渓流釣りで短い距離の向こう岸へ飛んだ時に、斜めに伸びていた木の枝に頭が当たり、体は左へ頭は右に残った状態でクビの骨が折れたかと一瞬感じた。いまだにその時が信じられない感じ。
一寸先は闇・・・人生つねに九死に一生だぞと。
3〜6歳の間に2度ほど・・・。
このまま死ぬのかと思いながら、なぜか生きていた。
小さい頃
幼い頃 交通事故に遭い病院に運ばれてから三日間意識不明 幸い命は助かりましたがその後の人生に暗い影が・・・
溺れそうになったことがありました。友人に気づいて助けてくれました。何時までも感謝。
自称ですが
車の通過時間が後1秒違っていたらが数回有り、一番怖かったのは田舎の国道で青信号で通過しようとしたら目の前を信号無視のダンプカーが数台・・・ゾッとした
事故って死にかけた
20年以上前の話しですが、アメリカに住んでいた時に1人でカリフォルニアからアリゾナへ向かう途中、先の山までまっすぐなハイウェイ(数キロ位ありそうな)を走っていた時のことです。暇だったので地図を見ながら運転していたところ車道の間の砂利地帯に突っ込んでスピンしながら元の道に戻ってしまいました。砂利地帯の土ぼこりが数メーター上がって後ろは見えないし、エンジンもかからなく本当にここで死ぬんじゃないかと、一歩間違えば新聞記事じゃぁねぇ!思い出す度に生きててよかったと思います。
ゴルゴ13より多いかも??!
お酒でね・・
学生時代、山道を友達4人で車に乗っていた時崖から落ちそうになったが、後輪が引っかかって辛くも助かった。