コメント総数:2006件
難しい。
どちらとも言えない
どちらとも
職種によるでしょ
成果主義は聞こえがいいが、成果とは何かがはっきりわからない仕事も多い。どちらか一方に偏るのはよくない。
成果あげてなんぼの仕事ばかりでは無いし、年上なのに後輩とかもあるし、バランス良くじゃないの
昔職場に年上を敬えと言わんばかりの態度をとる年上の同僚がいたが、二人でやる仕事の全体の四分の一から三分の一しかしない、自分のやった事に責任を取らないし謝罪もしない、仕事を覚える気がない、毎日のように遅刻する、自分の失敗を人に擦り付ける、上からの指示通りにやっているのに自分がそれを知らないからと妨害してくる最低最悪の社会人のゴミと言いたくなるような奴がいた。 あいつの方が評価が高く今でも仕事を続けていて、こっちは見る目のない上司とその同僚が原因で心身症になり、体を壊して辞める羽目になったのが今でも不愉快。
労働対価に対する報酬をきちんと払った上で、成果に対してプラスするのならOK 能力や効率を揚げられるかどうかは差があるのだから、それに対して評価するのは当たり前 これは基本対価に対する上積み分として考えるべきだが、経営者はすべてを成果一本にに還元したいらしい そういう意味で、現在の成果主義の議論は経営者サイドに立っている みなし店長などがいい例だ
自営業で今は従業員を使用していませんが、昔は年功序列と成果主義を併用していました基本給は年功序列で賞与は年功序列・成果を半々で但し補助作業をしていた女性は上司の成果と同じ評価で出していました。 賞与も夏期・冬期以外に目標額を二割以上超えた場合は決算期賞与を一割分全員で割って支給していました
どちらもあり
「成果主義」聞こえは良いが企業側の論理を社員に押し付けられる傾向になりやすく、社員間も個人主義に走り、チームとしての機能が発揮しずらくなる。日本人には年功序列の良さを維持しながら成果を求める折衷案的な評価基準が求められる。いずれにしても「人」が「人」を評価する矛盾は残る。
琴と次第によりけり。どちらかだけというのがいちばんよくない。
成果主義は聞こえはいいけど会社にとってはすごく都合のいい人件費カットの方策。年功序列も会社の成長には結びつかない。上手く組み合わせてやる気を持たせるのがいい。
どっちにも長短あるね。超実力主義のベンチャー企業って急成長急降下するし、年功序列公務員は仕事の効率悪すぎるし。上手にどっちも取り入れて欲しい。
どちらとも言えない…
職場の環境が良くて永くやれる仕事ならあまり気にならない。 昔の職場がそうだったので。
評価者がどちらもバランス良くみてくれれば良いんだけど。
成果主義は合理的ではあるが、日本では「情実主義」になってるのが殆どだからねぇ。
成果の判断基準が難しい
年功序列はある程度の肩書きまで、そして成果主義も同様に・・・偏ると仕事が効率悪くなり、打算的な結果しか評価されなくなる。組織が崩壊しちゃいますね(笑)そんな会社が潰れていくし・・・(^^;
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難しい。
どちらとも言えない
どちらとも
職種によるでしょ
成果主義は聞こえがいいが、成果とは何かがはっきりわからない仕事も多い。どちらか一方に偏るのはよくない。
成果あげてなんぼの仕事ばかりでは無いし、年上なのに後輩とかもあるし、バランス良くじゃないの
昔職場に年上を敬えと言わんばかりの態度をとる年上の同僚がいたが、二人でやる仕事の全体の四分の一から三分の一しかしない、自分のやった事に責任を取らないし謝罪もしない、仕事を覚える気がない、毎日のように遅刻する、自分の失敗を人に擦り付ける、上からの指示通りにやっているのに自分がそれを知らないからと妨害してくる最低最悪の社会人のゴミと言いたくなるような奴がいた。 あいつの方が評価が高く今でも仕事を続けていて、こっちは見る目のない上司とその同僚が原因で心身症になり、体を壊して辞める羽目になったのが今でも不愉快。
労働対価に対する報酬をきちんと払った上で、成果に対してプラスするのならOK 能力や効率を揚げられるかどうかは差があるのだから、それに対して評価するのは当たり前 これは基本対価に対する上積み分として考えるべきだが、経営者はすべてを成果一本にに還元したいらしい そういう意味で、現在の成果主義の議論は経営者サイドに立っている みなし店長などがいい例だ
自営業で今は従業員を使用していませんが、昔は年功序列と成果主義を併用していました基本給は年功序列で賞与は年功序列・成果を半々で但し補助作業をしていた女性は上司の成果と同じ評価で出していました。 賞与も夏期・冬期以外に目標額を二割以上超えた場合は決算期賞与を一割分全員で割って支給していました
どちらもあり
「成果主義」聞こえは良いが企業側の論理を社員に押し付けられる傾向になりやすく、社員間も個人主義に走り、チームとしての機能が発揮しずらくなる。日本人には年功序列の良さを維持しながら成果を求める折衷案的な評価基準が求められる。いずれにしても「人」が「人」を評価する矛盾は残る。
琴と次第によりけり。どちらかだけというのがいちばんよくない。
成果主義は聞こえはいいけど会社にとってはすごく都合のいい人件費カットの方策。年功序列も会社の成長には結びつかない。上手く組み合わせてやる気を持たせるのがいい。
どっちにも長短あるね。超実力主義のベンチャー企業って急成長急降下するし、年功序列公務員は仕事の効率悪すぎるし。上手にどっちも取り入れて欲しい。
どちらとも言えない…
職場の環境が良くて永くやれる仕事ならあまり気にならない。 昔の職場がそうだったので。
評価者がどちらもバランス良くみてくれれば良いんだけど。
成果主義は合理的ではあるが、日本では「情実主義」になってるのが殆どだからねぇ。
成果の判断基準が難しい
年功序列はある程度の肩書きまで、そして成果主義も同様に・・・偏ると仕事が効率悪くなり、打算的な結果しか評価されなくなる。組織が崩壊しちゃいますね(笑)そんな会社が潰れていくし・・・(^^;