コメント総数:1989件
私の時代に登場しているので、信じるも信じないも、夢も・ケーキもありません。
最初から信じてなかった。
最初から物語の中の人物だったような気がする。家の母親は自己顕示欲が強く優越感をひたすら求める性格なので、言う事聞いたら、成績が上がったら、「買ってあげる」方式だったので、夢も幻想も立ち入る余地無しだった。
ガキのころから架空の人物やなあ
貧しかったので、よその世界のことと、信じてませんでしたね。クリスマスは、保育園でバタークリームのショートケーキが食べられる日でしたっけ。
戦前戦中にはそんなことなかったよ。戦後も「クリスマス」を「暮済ます」と思っていた人がいたものなあ。
押入れに隠されてるプレゼントを見てしまって。。
来たことないから信じてなかった
幼い頃は、ずっと半信半疑でした
そもそもウチにサンタはいなかった…
知らなかった
うちはプレゼントなどはなかったので。クリスマスはケーキを食べられる日だと思っていた。
そもそも!存在自体信じていなかった!
信じてたことはない
サンタクロースの存在が記憶にない。
信じてなかったけど…。
存在を信じたことがない
父が「おとうサンタだよ」 と行って、ほしいものを一緒に買いに行った。
信じていたことを覚えていない。
サンタクロースの概念が変わっていく。
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私の時代に登場しているので、信じるも信じないも、夢も・ケーキもありません。
最初から信じてなかった。
最初から物語の中の人物だったような気がする。家の母親は自己顕示欲が強く優越感をひたすら求める性格なので、言う事聞いたら、成績が上がったら、「買ってあげる」方式だったので、夢も幻想も立ち入る余地無しだった。
ガキのころから架空の人物やなあ
貧しかったので、よその世界のことと、信じてませんでしたね。クリスマスは、保育園でバタークリームのショートケーキが食べられる日でしたっけ。
戦前戦中にはそんなことなかったよ。戦後も「クリスマス」を「暮済ます」と思っていた人がいたものなあ。
押入れに隠されてるプレゼントを見てしまって。。
来たことないから信じてなかった
幼い頃は、ずっと半信半疑でした
そもそもウチにサンタはいなかった…
知らなかった
うちはプレゼントなどはなかったので。クリスマスはケーキを食べられる日だと思っていた。
そもそも!存在自体信じていなかった!
信じてたことはない
サンタクロースの存在が記憶にない。
信じてなかったけど…。
存在を信じたことがない
父が「おとうサンタだよ」 と行って、ほしいものを一緒に買いに行った。
信じていたことを覚えていない。
サンタクロースの概念が変わっていく。