コメント総数:10237件
「アルジャーノンに花束を」作品も薦めてくれた人も心に残ってる
スラムダンクに決まっている
1980年朝日新聞社発行のカールセーガン著COSMOS。高校生の頃お小遣いを貯めて買いました。その当時で上下巻合わせて2800円もしましたが、面白くて何度も読み返しました。今でも大切に持っています。
五木寛之さんの 生きるヒントです
いっぱいあります。
連条三紀彦の「恋文」です。初めて付き合った彼氏が、大好きだった小説で、誕生日に買ってくれました。秋に読むとしんみりします。
兎の眼でしょうか
マンガ・小説色々ありますよ
一冊じゃなく、たくさんある。
埴谷雄高『死靈(
おなじみ名探偵金田一耕助氏の「貸しボート13号」。わきあいあいとカレーを食べる状況のあとで遺書を書いて自殺を図る、という展開に意表を突かれた。他にもえぐい?ぐろい?表現も出てくるし。子供にゃ毒だろなあ・・・
フランスの作家カミュのシーシュポスの神話かな。 不条理の人間と世界が短編ながら見事に語られていました。一生、忘れられない作品です。
花の応援団
”赤毛のアン”・・・子供の頃に誕生日に母からのプレゼント。一晩で読み切り、感動し、自分も前向きパワーに変わりました!
原田泰治さんの「山のおみやげ」という絵本が大好きです。原田さんの絵も大好きですし、日本の故郷というイメージにぴったりの絵本です。
小説に限らず、漫画も大好き。でも森瑶子さんの本は心の残っています。
遠い海からきたcoo(クー) 景山民男(かげやまたみお)さんの名作です。
ある
不毛地帯
アルジャーノンに花束を
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「アルジャーノンに花束を」作品も薦めてくれた人も心に残ってる
スラムダンクに決まっている
1980年朝日新聞社発行のカールセーガン著COSMOS。高校生の頃お小遣いを貯めて買いました。その当時で上下巻合わせて2800円もしましたが、面白くて何度も読み返しました。今でも大切に持っています。
五木寛之さんの 生きるヒントです
いっぱいあります。
連条三紀彦の「恋文」です。初めて付き合った彼氏が、大好きだった小説で、誕生日に買ってくれました。秋に読むとしんみりします。
兎の眼でしょうか
マンガ・小説色々ありますよ
一冊じゃなく、たくさんある。
埴谷雄高『死靈(
おなじみ名探偵金田一耕助氏の「貸しボート13号」。わきあいあいとカレーを食べる状況のあとで遺書を書いて自殺を図る、という展開に意表を突かれた。他にもえぐい?ぐろい?表現も出てくるし。子供にゃ毒だろなあ・・・
フランスの作家カミュのシーシュポスの神話かな。 不条理の人間と世界が短編ながら見事に語られていました。一生、忘れられない作品です。
花の応援団
”赤毛のアン”・・・子供の頃に誕生日に母からのプレゼント。一晩で読み切り、感動し、自分も前向きパワーに変わりました!
原田泰治さんの「山のおみやげ」という絵本が大好きです。原田さんの絵も大好きですし、日本の故郷というイメージにぴったりの絵本です。
小説に限らず、漫画も大好き。でも森瑶子さんの本は心の残っています。
遠い海からきたcoo(クー) 景山民男(かげやまたみお)さんの名作です。
ある
不毛地帯
アルジャーノンに花束を