コメント総数:7456件
よく、歌詞を間違ってしまいます・・・ 友達によく言われて、恥ずかしいんですww
雪やこんこを雪やこんこんだと思っていました。
人に注意されて初めて気が付いたことが度々です。
信ずる者は足をすくわれる
雰囲気(ふんいき)をふいんきで覚えた人は多いはず?
悦に入る(いる)を悦に入る(はいる)と思っていました
袖触れ合うも「多少」の縁・・・満員電車の中の光景だと・・・。
「得心」を「えしん」って読んでました。変換出来なくて初めて「とくしん」って読むんだと気付きました。
小学校の先生が「♪柿に赤い花咲く」と教えてくれたが、大人になって「垣に赤い花咲く」だと知った。
古いですが 尾崎紀世彦の「また逢う日まで」を、また逢おう! 暇で逢えるときまで〜♪だと覚えていました。
多分あったでしょうね。
若い頃、ボルト・オン・ターボをボトル・オン・ターボと思いこんでいた!(^^)!
後悔役に立たず。。。と思ってました
濡れ手に泡だとおもってました
なんだっけ
ありすぎ
「該当」を「かくとう」と中学校まで,読んでいたので、とても恥ずかしいも思いをしました?!
中臣鎌足、はじめ「なかとみのかたまり」と思っていた。
朱に交われば赤くなる を良い意味で!
若い自分・・・ありましたね!
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よく、歌詞を間違ってしまいます・・・ 友達によく言われて、恥ずかしいんですww
雪やこんこを雪やこんこんだと思っていました。
人に注意されて初めて気が付いたことが度々です。
信ずる者は足をすくわれる
雰囲気(ふんいき)をふいんきで覚えた人は多いはず?
悦に入る(いる)を悦に入る(はいる)と思っていました
袖触れ合うも「多少」の縁・・・満員電車の中の光景だと・・・。
「得心」を「えしん」って読んでました。変換出来なくて初めて「とくしん」って読むんだと気付きました。
小学校の先生が「♪柿に赤い花咲く」と教えてくれたが、大人になって「垣に赤い花咲く」だと知った。
古いですが 尾崎紀世彦の「また逢う日まで」を、また逢おう! 暇で逢えるときまで〜♪だと覚えていました。
多分あったでしょうね。
若い頃、ボルト・オン・ターボをボトル・オン・ターボと思いこんでいた!(^^)!
後悔役に立たず。。。と思ってました
濡れ手に泡だとおもってました
なんだっけ
ありすぎ
「該当」を「かくとう」と中学校まで,読んでいたので、とても恥ずかしいも思いをしました?!
中臣鎌足、はじめ「なかとみのかたまり」と思っていた。
朱に交われば赤くなる を良い意味で!
若い自分・・・ありましたね!