コメント総数:7456件
「手持ちぶさた」を「手持ちぶたさ」だと思い込んで普通に使ってた…
物心ついたころ、ふるさと?という歌で♪うさぎお〜いし♪という歌詞がありました。うさぎを食べるんだとちょっと悲しくなる歌でした。実際うさぎを追っかけて、捕まえて食べてたのかもしれないですけどね〜(^^;;
歌詞って結構ありますねー。耳で聞くのと字で見るのとで、あれ?ってのが・・・。
「情けは人の為ならず」…その人のためにならないから、下手な情けはかけるなって意味だとずっと思ってました。でもホントは、「巡り巡って自分の為になる」っていう、実に打算的なことわざだったんですね。
童謡や物語など子供のころ意味もわからず覚えていた言葉が、大人になってもそのまま使っていたことが多い。
子供の頃は知っている語彙が少ないので、その中で勝手に当てはめて覚えていたことが沢山あります。人前で大声で言わなくて(歌わなくて)良かった〜と冷や汗ものです。
「いなせな〜」って女性に対していうのだと思ってました
ふくろはぎ
情けは人の為ならず ですよね。
赤い靴はいてた女の子 曾爺さんにつれられて行っちゃった …異人さんだったんだねェ
最近だとコワオモテかな
多分ある
「百薬の長」は「百薬之長」という四文字熟語だったこと最近知りました(^^;
もんどをぬしみずと言って親父になんだそれはと笑われました。わかんねーよ。
かぐや姫を高校生の時まで、家具屋の娘だと思っていました。
うるおぼえ
「情けは人のためならず」って<人の為に心を鬼にしましょう>じゃなくて、<人の為に親切にすると結局は自分に帰ってくる>そうです。。。真逆じゃん。。。
多々。。。 よく知ったかって言われます。
「夕焼け小焼け」で、「小鳥が夢を見るころは〜」を「子盗りが夢を見るころは〜」と思ってました。 実は、母も子供のころそう思っていて、夕方になると怖かったそうです。
「おざなり」と「なおざり」ずっとどっちかが間違っていると思っていた。
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「手持ちぶさた」を「手持ちぶたさ」だと思い込んで普通に使ってた…
物心ついたころ、ふるさと?という歌で♪うさぎお〜いし♪という歌詞がありました。うさぎを食べるんだとちょっと悲しくなる歌でした。実際うさぎを追っかけて、捕まえて食べてたのかもしれないですけどね〜(^^;;
歌詞って結構ありますねー。耳で聞くのと字で見るのとで、あれ?ってのが・・・。
「情けは人の為ならず」…その人のためにならないから、下手な情けはかけるなって意味だとずっと思ってました。でもホントは、「巡り巡って自分の為になる」っていう、実に打算的なことわざだったんですね。
童謡や物語など子供のころ意味もわからず覚えていた言葉が、大人になってもそのまま使っていたことが多い。
子供の頃は知っている語彙が少ないので、その中で勝手に当てはめて覚えていたことが沢山あります。人前で大声で言わなくて(歌わなくて)良かった〜と冷や汗ものです。
「いなせな〜」って女性に対していうのだと思ってました
ふくろはぎ
情けは人の為ならず ですよね。
赤い靴はいてた女の子 曾爺さんにつれられて行っちゃった …異人さんだったんだねェ
最近だとコワオモテかな
多分ある
「百薬の長」は「百薬之長」という四文字熟語だったこと最近知りました(^^;
もんどをぬしみずと言って親父になんだそれはと笑われました。わかんねーよ。
かぐや姫を高校生の時まで、家具屋の娘だと思っていました。
うるおぼえ
「情けは人のためならず」って<人の為に心を鬼にしましょう>じゃなくて、<人の為に親切にすると結局は自分に帰ってくる>そうです。。。真逆じゃん。。。
多々。。。 よく知ったかって言われます。
「夕焼け小焼け」で、「小鳥が夢を見るころは〜」を「子盗りが夢を見るころは〜」と思ってました。 実は、母も子供のころそう思っていて、夕方になると怖かったそうです。
「おざなり」と「なおざり」ずっとどっちかが間違っていると思っていた。