コメント総数:2911件
...
そういう教育(習慣)をされていませんでした。普通に父親がケーキを買ってきて食べてました。
神徒だったので
田舎なので知らなかった
私が子供のころは、クリスマスプレゼントもケーキも、それほど、一般的ではなかったですね。
父、母が、私たちの寝ているところに、いい子の順番にプレゼントを置いているものと信じてた。
ない
あり得ないし
「何が欲しい?」と母に訊かれ、渡されるのは代金でした。「お年玉と誕生日を合わせて○○円でいいな」と幼児教育者の母が言っていました。保育園の園長も家ではその分シュールだな。
夢のある大人が周りにいなかった時代
クリスマスの習慣は無かった
そんなものいるはずない!と思ってた。ついでに神も仏もいないと!
そういったたぐいの風習自体がないので、信じる・信じないどころではなかったと思う。
親がサンタクロースであることが判っていたから
んなもん
サンタなんて洋風な生き物は我が家には上陸したことがない。子供の頃は存在を知らなかったと思う。
西洋のおとぎ話だと思ってた。幼少のころ住んでたのは手押しポンプの井戸に五右衛門風呂の家で、サンタが入れるような煙突はないし。
;, ]
今では各企業の思惑か、サンタさんサンタさんといっているけど、昔はそうでもなかったような・・・第一寝てる間にプレゼントって言う習慣が無かった。
世間のエピソードなど見聞きして、自分はいつまで信じていたかと考えてみたが、世代的な問題で、十分に物語が共有されておらず、信じたことがなかったことに思い当たった。
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そういう教育(習慣)をされていませんでした。普通に父親がケーキを買ってきて食べてました。
神徒だったので
田舎なので知らなかった
私が子供のころは、クリスマスプレゼントもケーキも、それほど、一般的ではなかったですね。
父、母が、私たちの寝ているところに、いい子の順番にプレゼントを置いているものと信じてた。
ない
あり得ないし
「何が欲しい?」と母に訊かれ、渡されるのは代金でした。「お年玉と誕生日を合わせて○○円でいいな」と幼児教育者の母が言っていました。保育園の園長も家ではその分シュールだな。
夢のある大人が周りにいなかった時代
クリスマスの習慣は無かった
そんなものいるはずない!と思ってた。ついでに神も仏もいないと!
そういったたぐいの風習自体がないので、信じる・信じないどころではなかったと思う。
親がサンタクロースであることが判っていたから
んなもん
サンタなんて洋風な生き物は我が家には上陸したことがない。子供の頃は存在を知らなかったと思う。
西洋のおとぎ話だと思ってた。幼少のころ住んでたのは手押しポンプの井戸に五右衛門風呂の家で、サンタが入れるような煙突はないし。
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今では各企業の思惑か、サンタさんサンタさんといっているけど、昔はそうでもなかったような・・・第一寝てる間にプレゼントって言う習慣が無かった。
世間のエピソードなど見聞きして、自分はいつまで信じていたかと考えてみたが、世代的な問題で、十分に物語が共有されておらず、信じたことがなかったことに思い当たった。