コメント総数:738件
2回読んだ記憶がある。
細雪はこれから読んでみたい。
三島はきついです。
読んでないものですね
取敢えず全部読みました…が昔の小説の多くが私小説ぽいというか作者の人生の言い訳じみていて「なんだかなぁ」と。もっと若者に夢を与えるようなものは書けなかったのかと
結果が興味深かったです
ほとんど全部読んでいる
漱石は面白い。
あまり三島作品は読んでません。
「こころ」はすいすい読め、忍耐は不要と思いますが。
若い頃もっと色々と読めばよかったなと思います。
最近、読み返してます!
全部あるね!
プルーストの「失われた時を求めて」を傍らに積んだまま、東野圭吾に逃げてしまうワタシ… 「失われた…」はなかなか面白くならない というか、ずっとこの調子みたいです
舞姫は原文がちょっと難しいですが、学校で習って興味が湧いて頑張って読みました。まだまだ読みたい作品はあるので、これからもイロイロ読んでみたいです。
読んだけど、覚えてない。
最近の薄理多売(?)作品に比べると老舗の味があるけれど、殆どは面白くないものが多い。
読んだ記憶はあるのだが
この人たちの文体に接した事で培われた気がしている事に、語彙も然る事ながら行間に姿す奥行きへの洞察力を深めてくれる感受性が育った想いがある。昔の歌謡の言葉選びの匠さ奥深さと其れを受取る者達の繊細で奥深い感受性とが相俟って無駄の削ぎ落とされた歌詞が多かった。言葉が芸術分野で大きな位置を占めていた時代から、伝達手段としかみなされなくなった気がしている。
高校の時に現代国語のときに読まなければいけなくて、読んだ気がする。
コメント総数:738件
2回読んだ記憶がある。
細雪はこれから読んでみたい。
三島はきついです。
読んでないものですね
取敢えず全部読みました…が昔の小説の多くが私小説ぽいというか作者の人生の言い訳じみていて「なんだかなぁ」と。もっと若者に夢を与えるようなものは書けなかったのかと
結果が興味深かったです
ほとんど全部読んでいる
漱石は面白い。
あまり三島作品は読んでません。
「こころ」はすいすい読め、忍耐は不要と思いますが。
若い頃もっと色々と読めばよかったなと思います。
最近、読み返してます!
全部あるね!
プルーストの「失われた時を求めて」を傍らに積んだまま、東野圭吾に逃げてしまうワタシ… 「失われた…」はなかなか面白くならない というか、ずっとこの調子みたいです
舞姫は原文がちょっと難しいですが、学校で習って興味が湧いて頑張って読みました。まだまだ読みたい作品はあるので、これからもイロイロ読んでみたいです。
読んだけど、覚えてない。
最近の薄理多売(?)作品に比べると老舗の味があるけれど、殆どは面白くないものが多い。
読んだ記憶はあるのだが
この人たちの文体に接した事で培われた気がしている事に、語彙も然る事ながら行間に姿す奥行きへの洞察力を深めてくれる感受性が育った想いがある。昔の歌謡の言葉選びの匠さ奥深さと其れを受取る者達の繊細で奥深い感受性とが相俟って無駄の削ぎ落とされた歌詞が多かった。言葉が芸術分野で大きな位置を占めていた時代から、伝達手段としかみなされなくなった気がしている。
高校の時に現代国語のときに読まなければいけなくて、読んだ気がする。