コメント総数:3517件
日本の農業に関しては、固有の条件を付けるべき!
最初に同じ土俵に上がって、日本にとって有利になるよう話し合わなければ、後で参加するようになったとき非常に困ると思います。まず、話し合いの場に参加して意見を言うべきです。
農業で反対はナンセンス。今の農業で未来があるわけもなし。ただ訴訟や法的な要求を当然としてハイエナが行うのは。。
まずは交渉のテーブルについてからでないとメリットデメリットの議論にはならないと思う。日本を代表する人達が、自国の主張をきちんとできないことの方がよっぽど問題。
将来に向かって 前向きに考える
何でも自由が一番だ!変な規制があるから既得権益等生まれるんだ!
「自由」は経済の基本原則。 短期的にはいろいろあろうけれども、 長期的に見て、グローバルな自由化は、 必至と考える。
保護貿易は甘えだと思う。自らの道を切り開くべきだと思う。全てがフラットな状況で海外に打って出ればいいのではないかと思う。自分たちの商品に自信を持つべきだと思う。消費者はたとえどんなに安い商品が入ってきても選ぶ眼を持っているということを忘れないでほしい。エールを込めて!!
高い物の値段にはそれ也の手間暇があります。値段対費を消費者が見極めやすいようにするのが前提でしょうね。安くてもダメな物は誰も買いませんし、高くても良い物はこぞって買います。品質第一で勝負してきた日本なのだから、その精神を忘れずに乗り越える時なのではと思います。
イツマデモ鎖国は出来ない。世界の舞台で日本は戦うべき
メーカーの「韓国等と同じ土俵で戦わせてくれ」は説得力アリ
農家を守りすぎもう少し競争心をつけないと甘えすぎ自民政権の時代から
今は、日本だけの事を考えたら賛成ではないが、この先何年か先の事を思えば賛成です。いずれ、世界に目を向く日があります。もう世の中は変っていきます。
デメリットな部分を少しでも解消するのであれば、まずは同じテーブルについて意見を述べたほうがいいかなと思います。とはいっても日本の交渉力にかなり疑問もありますが・・・。
デメリットもあるかもしれないけど、どちらかといえば賛成です。国際的にも置いていかれそうです。今も野菜はほとんど国産を購入してるし、もちろんこの先もそうします。
交渉ごとは最初から参加しなきゃ自国に不利なものにしかならない。農産物や水産でダメージがあるというならば、国内法の整備、耕作放棄地の所有者から取り上げてでも若者で農業をやりたい人にシフト。水産もしかり、職業選択の自由なんていうけれど、実際は一次産業は外部からの就業はほぼ不可能。
開国か鎖国かに近い
参加して日本の言い分を主張して有利な条件で交渉してもらいたい。
農水省の狙い通り、農業はほぼ茹でガエル状態。先覚者のみが外に打って出つつある。食糧安全保障も、レアメタル問題も国家でなく、地球規模で考えよう。
将来的に見てもTPPに参加しない理由は無い。農業はとっくに曲がり角。
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日本の農業に関しては、固有の条件を付けるべき!
最初に同じ土俵に上がって、日本にとって有利になるよう話し合わなければ、後で参加するようになったとき非常に困ると思います。まず、話し合いの場に参加して意見を言うべきです。
農業で反対はナンセンス。今の農業で未来があるわけもなし。ただ訴訟や法的な要求を当然としてハイエナが行うのは。。
まずは交渉のテーブルについてからでないとメリットデメリットの議論にはならないと思う。日本を代表する人達が、自国の主張をきちんとできないことの方がよっぽど問題。
将来に向かって 前向きに考える
何でも自由が一番だ!変な規制があるから既得権益等生まれるんだ!
「自由」は経済の基本原則。 短期的にはいろいろあろうけれども、 長期的に見て、グローバルな自由化は、 必至と考える。
保護貿易は甘えだと思う。自らの道を切り開くべきだと思う。全てがフラットな状況で海外に打って出ればいいのではないかと思う。自分たちの商品に自信を持つべきだと思う。消費者はたとえどんなに安い商品が入ってきても選ぶ眼を持っているということを忘れないでほしい。エールを込めて!!
高い物の値段にはそれ也の手間暇があります。値段対費を消費者が見極めやすいようにするのが前提でしょうね。安くてもダメな物は誰も買いませんし、高くても良い物はこぞって買います。品質第一で勝負してきた日本なのだから、その精神を忘れずに乗り越える時なのではと思います。
イツマデモ鎖国は出来ない。世界の舞台で日本は戦うべき
メーカーの「韓国等と同じ土俵で戦わせてくれ」は説得力アリ
農家を守りすぎもう少し競争心をつけないと甘えすぎ自民政権の時代から
今は、日本だけの事を考えたら賛成ではないが、この先何年か先の事を思えば賛成です。いずれ、世界に目を向く日があります。もう世の中は変っていきます。
デメリットな部分を少しでも解消するのであれば、まずは同じテーブルについて意見を述べたほうがいいかなと思います。とはいっても日本の交渉力にかなり疑問もありますが・・・。
デメリットもあるかもしれないけど、どちらかといえば賛成です。国際的にも置いていかれそうです。今も野菜はほとんど国産を購入してるし、もちろんこの先もそうします。
交渉ごとは最初から参加しなきゃ自国に不利なものにしかならない。農産物や水産でダメージがあるというならば、国内法の整備、耕作放棄地の所有者から取り上げてでも若者で農業をやりたい人にシフト。水産もしかり、職業選択の自由なんていうけれど、実際は一次産業は外部からの就業はほぼ不可能。
開国か鎖国かに近い
参加して日本の言い分を主張して有利な条件で交渉してもらいたい。
農水省の狙い通り、農業はほぼ茹でガエル状態。先覚者のみが外に打って出つつある。食糧安全保障も、レアメタル問題も国家でなく、地球規模で考えよう。
将来的に見てもTPPに参加しない理由は無い。農業はとっくに曲がり角。