コメント総数:310件
興味無い。
新自由主義的な過度な競争原理で教育を見るのは滑稽
もどもが減ってるから仕方ないかもね。そこが問題
その前に少子化などの問題が有る
です
少子化の問題が先です
少子化の問題を解決しなければいけないでしょうね。
圧倒的に子供より老人のほうが多いんだから、老人向けの学校に変えて、「切れない生き方」とか「死までのすごし方」とかを教育するといい。どうせ金が余ってるんだから。
残したい学校もありますが、いい加減なところもありますし。
どちらともいえないですね
何とも言いようがない
上記二つの選択肢だけでは表しきれないと思う。
この資本主義社会で自由競争なんて嘘でしょう。子どもとは関係ない利潤追求で勝つか負けるかでの結果に過ぎない。それより子どもにとって今のような学校や制度が必要なのか、そこから考えなくてはね。
根本的に、世の中おかしい。
少子化や地区人口の減少など、単純に経営や運営だけを理由にできない。 自分の公立の母校も自分の時は6クラスあったのが現在は地区人口の老齢化で就学人口の減少により2クラスしかないと聞く。 単純に自由競争だからともいえないし、行政が保護するにも限度もある。 官民ともに交えて何らかの政策や対策が必要な気がする。
子供が少なくなっての廃校や統合は多いのだろうが行政の保護などは関係のない話だし、私立が経営不振などで潰れるのも行政には関係の無い事柄。
時代の流れ・・・?わかりません・・・
簡単にはいかない問題では? 行政に頼ったところで解決出来ないだろうし…自由競争だからとも言い切れないと思います。 この質問…難しい
レベルの低い教育しか出来ない学校が淘汰されるいいチャンスである。熾烈な競争環境にある社会が望ましい。もともと平等なんて妄想に過ぎず、有り得ないんだから。
学校が経営不振って質問がおかしい。公立校でも統廃合は進んでいる。要は子供の数が圧倒的に減っているから。未来に希望が持てない政治ばかりやってるから、こんな事になるんだ!全ては政治家の責任。それを加速させたのが小泉純一郎。いまだに騙されているやつが居るのには驚く。そして民主党が止めを刺そうとしている。
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興味無い。
新自由主義的な過度な競争原理で教育を見るのは滑稽
もどもが減ってるから仕方ないかもね。そこが問題
その前に少子化などの問題が有る
です
少子化の問題が先です
少子化の問題を解決しなければいけないでしょうね。
圧倒的に子供より老人のほうが多いんだから、老人向けの学校に変えて、「切れない生き方」とか「死までのすごし方」とかを教育するといい。どうせ金が余ってるんだから。
残したい学校もありますが、いい加減なところもありますし。
どちらともいえないですね
何とも言いようがない
上記二つの選択肢だけでは表しきれないと思う。
この資本主義社会で自由競争なんて嘘でしょう。子どもとは関係ない利潤追求で勝つか負けるかでの結果に過ぎない。それより子どもにとって今のような学校や制度が必要なのか、そこから考えなくてはね。
根本的に、世の中おかしい。
少子化や地区人口の減少など、単純に経営や運営だけを理由にできない。 自分の公立の母校も自分の時は6クラスあったのが現在は地区人口の老齢化で就学人口の減少により2クラスしかないと聞く。 単純に自由競争だからともいえないし、行政が保護するにも限度もある。 官民ともに交えて何らかの政策や対策が必要な気がする。
子供が少なくなっての廃校や統合は多いのだろうが行政の保護などは関係のない話だし、私立が経営不振などで潰れるのも行政には関係の無い事柄。
時代の流れ・・・?わかりません・・・
簡単にはいかない問題では? 行政に頼ったところで解決出来ないだろうし…自由競争だからとも言い切れないと思います。 この質問…難しい
レベルの低い教育しか出来ない学校が淘汰されるいいチャンスである。熾烈な競争環境にある社会が望ましい。もともと平等なんて妄想に過ぎず、有り得ないんだから。
学校が経営不振って質問がおかしい。公立校でも統廃合は進んでいる。要は子供の数が圧倒的に減っているから。未来に希望が持てない政治ばかりやってるから、こんな事になるんだ!全ては政治家の責任。それを加速させたのが小泉純一郎。いまだに騙されているやつが居るのには驚く。そして民主党が止めを刺そうとしている。