コメント総数:5244件
少年法の詳細を知らない
中学生まで年齢引き下げを望む。
どうしたいのかがわからない。
凶悪になってきた
凶悪犯罪が増えすぎてるので抑制の意味も込めて少年であっても事件を起こしたら実名・顔を公表すべきです!
被害者こそ保護すべき。いくら少年でも殺人だけは成人と同じで裁くべき 命を奪う事の重大さを償いによって、ちゃんとさせるでき。 それが本当の更生、教育のはずです。現状は余りにも、加害者保護しか 考えられていない。
厳罰に処すること
最近特に未成年では済まされない事件が多すぎます
選挙権の年齢を下げるなら少年法も改正すべき。
凶悪なものが多すぎ!!子供らしさがない。絶対に改正するべでしょう。
殺人の場合は少年ではなく犯罪者として扱うべきでしょう。他は更生を意識して指導すればいい。守るのは人を殺した少年ではなく殺された被害者とその家族だ。
時代はかわってるんだから、法律も変えなきゃ。
男性は18歳、女性は16歳で結婚ができる訳だし、子供の親にだってなるんだから、それでも未成年者扱いをするんですか?
選挙権を得るなら大人並みにすべし。
最近の小学生以上の人間の皮を被った鬼畜が自分の欲望を果たすべくやりたい放題。子供だから。少年少女なら何をしても法に守られると思っている輩がいる。 殺人もその過程までいくいじめも犯罪です。日頃から自分は子供じゃない注意する大人はうざいと思うなら大人と同じ裁判を受けさせれば良いとおもいます。 女子は16歳男子は18歳から結婚が出来て家庭を築ける立派な大人です。 少年法は廃止すべきです。
守るのは小学生まで。それ以降に少年法は必要ない。
❝やってはいけないこと❞は子供でもわかるでしょ。
高等教育受けているので善悪の判断付く、当然少年法は廃止すべきである。 然し刑法も改正して死刑制度が生ぬるい殺人は一人でも死刑にすべきだ。
少年法の肝は可塑性にある。犯罪を犯したガキでも教育すればまともになるというファンタジー。再犯率がどのくらいか知らないのか? 改正に反対の人に問う。 自分の身内が被害者になったり、住んでる地域でクソガキによる凄惨な事件があっても少年法は必要か?
自ら知ろうとしなければ把握できないことがまずおかしい。 学校で習った覚えがありません。 契約時に会社毎の『約款』があると思いますが、法というのはそれに類するものだと思いますので、その発効を司法と国民の間で互いに把握し合った状態でなければ、おかしいと思います。
コメント総数:5244件
少年法の詳細を知らない
中学生まで年齢引き下げを望む。
どうしたいのかがわからない。
凶悪になってきた
凶悪犯罪が増えすぎてるので抑制の意味も込めて少年であっても事件を起こしたら実名・顔を公表すべきです!
被害者こそ保護すべき。いくら少年でも殺人だけは成人と同じで裁くべき 命を奪う事の重大さを償いによって、ちゃんとさせるでき。 それが本当の更生、教育のはずです。現状は余りにも、加害者保護しか 考えられていない。
厳罰に処すること
最近特に未成年では済まされない事件が多すぎます
選挙権の年齢を下げるなら少年法も改正すべき。
凶悪なものが多すぎ!!子供らしさがない。絶対に改正するべでしょう。
殺人の場合は少年ではなく犯罪者として扱うべきでしょう。他は更生を意識して指導すればいい。守るのは人を殺した少年ではなく殺された被害者とその家族だ。
時代はかわってるんだから、法律も変えなきゃ。
男性は18歳、女性は16歳で結婚ができる訳だし、子供の親にだってなるんだから、それでも未成年者扱いをするんですか?
選挙権を得るなら大人並みにすべし。
最近の小学生以上の人間の皮を被った鬼畜が自分の欲望を果たすべくやりたい放題。子供だから。少年少女なら何をしても法に守られると思っている輩がいる。 殺人もその過程までいくいじめも犯罪です。日頃から自分は子供じゃない注意する大人はうざいと思うなら大人と同じ裁判を受けさせれば良いとおもいます。 女子は16歳男子は18歳から結婚が出来て家庭を築ける立派な大人です。 少年法は廃止すべきです。
守るのは小学生まで。それ以降に少年法は必要ない。
❝やってはいけないこと❞は子供でもわかるでしょ。
高等教育受けているので善悪の判断付く、当然少年法は廃止すべきである。 然し刑法も改正して死刑制度が生ぬるい殺人は一人でも死刑にすべきだ。
少年法の肝は可塑性にある。犯罪を犯したガキでも教育すればまともになるというファンタジー。再犯率がどのくらいか知らないのか? 改正に反対の人に問う。 自分の身内が被害者になったり、住んでる地域でクソガキによる凄惨な事件があっても少年法は必要か?
自ら知ろうとしなければ把握できないことがまずおかしい。 学校で習った覚えがありません。 契約時に会社毎の『約款』があると思いますが、法というのはそれに類するものだと思いますので、その発効を司法と国民の間で互いに把握し合った状態でなければ、おかしいと思います。