コメント総数:3003件
自動車のオートマチックよりのクラッチのある自動車のほうが事故少なかったように思います。
地方では公共交通がないので運転しなければならない状況にあるので地方自治体が買物・病院への送迎に係わらなければ難しいのではないか
年金がしっかりもらえれば、タクシーを呼べるから車も手放せる。
地方ぢゃ交通機関少なくクルマ必須だからねぇ
老々介護とか通院で車が必須な年配の方もいるし、一部だけを見て安易に変更すべきではない
運転をしなくてもよい環境を整える。(免許を返納したら、タクシーを無料にする。)
誰でも運転できるように、試験基準や更新基準を甘くする。
補聴器付けていても運転できる様ですが、ちょっと恐い。
70で返納。個人差とかいっていたらキリがない。
ある程度の年齢に達したら、もう一度路上教習を義務付けるべきだと思います。
70代は毎年実技を兼ねた適正検査、80代以上は半年ごと。と、出来れば70代以上は最新セーフティ車への買い替え助成。体験したが自動ブレーキなら障害物が有れば止まるんだから。アイサイトで実際にコンビニ止めてバックで出ようとしてギアが前進でアクセル踏んでも動かない。
マニュアル車だけにする。
高齢者差別と受け取られかねないが、視野が狭くなる、反射神経が鈍るなどから考慮すべき。
審査を厳しくするのと、免許更新期間を半年に一度とかね。車がないと生活が成り立たないほどの田舎に限って、高齢者の率が高いのだから、上限儲けるのはちょっと。都市部に住んでるなら公共交通機関発達してるし、徒歩で生活できるけどねぇ・・・。
田舎は大変なんだから。
免許ってのは、資格がある人間に発行されるモノで、年齢やら時間・場所制限なんてのは無意味。老人に加え、年齢関係なく抜打ちの実技試験をやってみればいい。ボケてない80歳のベテランより、何年も運転してないペーパードライバーの若造に運転させる方がよっぽど危険ってこともわかる。
この前、爺の軽トラが左道から突然割り込み。それだけなら許せるが、その後、突然急停止し右折ウインカー、追突しそうだったが右に急ハンドルで危うく回避。爺は運転するな。
むしろ 若年層の免許 取得可能年齢を上げる
年齢の影響は個人差の幅が広いだろうから、一律的な設定はかなり高齢でも…と思うが、審査は絶対に早くから必要、若くてもあるべき、現行の更新時の内容では不足。高齢者には1年に1回とか言われ始めているが、少なすぎる。年齢の枠により頻度と内容の多さを増やしていくべきだろう。
設けないと危険ざんす。
コメント総数:3003件
自動車のオートマチックよりのクラッチのある自動車のほうが事故少なかったように思います。
地方では公共交通がないので運転しなければならない状況にあるので地方自治体が買物・病院への送迎に係わらなければ難しいのではないか
年金がしっかりもらえれば、タクシーを呼べるから車も手放せる。
地方ぢゃ交通機関少なくクルマ必須だからねぇ
老々介護とか通院で車が必須な年配の方もいるし、一部だけを見て安易に変更すべきではない
運転をしなくてもよい環境を整える。(免許を返納したら、タクシーを無料にする。)
誰でも運転できるように、試験基準や更新基準を甘くする。
補聴器付けていても運転できる様ですが、ちょっと恐い。
70で返納。個人差とかいっていたらキリがない。
ある程度の年齢に達したら、もう一度路上教習を義務付けるべきだと思います。
70代は毎年実技を兼ねた適正検査、80代以上は半年ごと。と、出来れば70代以上は最新セーフティ車への買い替え助成。体験したが自動ブレーキなら障害物が有れば止まるんだから。アイサイトで実際にコンビニ止めてバックで出ようとしてギアが前進でアクセル踏んでも動かない。
マニュアル車だけにする。
高齢者差別と受け取られかねないが、視野が狭くなる、反射神経が鈍るなどから考慮すべき。
審査を厳しくするのと、免許更新期間を半年に一度とかね。車がないと生活が成り立たないほどの田舎に限って、高齢者の率が高いのだから、上限儲けるのはちょっと。都市部に住んでるなら公共交通機関発達してるし、徒歩で生活できるけどねぇ・・・。
田舎は大変なんだから。
免許ってのは、資格がある人間に発行されるモノで、年齢やら時間・場所制限なんてのは無意味。老人に加え、年齢関係なく抜打ちの実技試験をやってみればいい。ボケてない80歳のベテランより、何年も運転してないペーパードライバーの若造に運転させる方がよっぽど危険ってこともわかる。
この前、爺の軽トラが左道から突然割り込み。それだけなら許せるが、その後、突然急停止し右折ウインカー、追突しそうだったが右に急ハンドルで危うく回避。爺は運転するな。
むしろ 若年層の免許 取得可能年齢を上げる
年齢の影響は個人差の幅が広いだろうから、一律的な設定はかなり高齢でも…と思うが、審査は絶対に早くから必要、若くてもあるべき、現行の更新時の内容では不足。高齢者には1年に1回とか言われ始めているが、少なすぎる。年齢の枠により頻度と内容の多さを増やしていくべきだろう。
設けないと危険ざんす。