コメント総数:2033件
やはり、味噌汁と卵焼きですね。
料理が下手だったのでまずくて食べられるものではなかった。自分でいろいろな料理を覚えて作るようになった。
アップルパイとか焼き菓子
炊き込みご飯というより混ぜご飯がいいけど
忘れられないというような味ではない。
コロッケ 味噌汁は必ずお代わりしていたが、ごく一般的なものだったので別におふくろの味ではない。
終戦直後に小学校入学したのでお味噌汁でしょう
筑前煮かな
たきこみごはん
酒粕の入ったサバの味噌煮。何度作っても同じ味が出せません。
「おふくろの味」、古き良き日本のことば。「おやじの味」なんて言わない(父子家庭を無視しているわけではない)。一家庭に一味。味にも方言があるようだ。「ふるさとのあの味、なつかし」。なつかしい味は、うまい、まずいを越えている。うちのように、母ひとり子ひとりの家庭であれば、なおさら。もう、永遠に味わえないが。
おふくろの味とはこういうものでないお ( ^ω^ )
もう食えない
特に思いつかない。そういえば嫁が作らないイカバーグくらいかな。
母の作るおにぎりが好きです。
山形なんで芋煮。
いつまで経っても母の味には敵いませんなあーー!
味噌汁
海苔巻きとパンパンに詰まったおいなりさん
もう何十年と食べていない、殆ど家内の手料理に成れているから記憶を辿れば此の位。
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やはり、味噌汁と卵焼きですね。
料理が下手だったのでまずくて食べられるものではなかった。自分でいろいろな料理を覚えて作るようになった。
アップルパイとか焼き菓子
炊き込みご飯というより混ぜご飯がいいけど
忘れられないというような味ではない。
コロッケ 味噌汁は必ずお代わりしていたが、ごく一般的なものだったので別におふくろの味ではない。
終戦直後に小学校入学したのでお味噌汁でしょう
筑前煮かな
たきこみごはん
酒粕の入ったサバの味噌煮。何度作っても同じ味が出せません。
「おふくろの味」、古き良き日本のことば。「おやじの味」なんて言わない(父子家庭を無視しているわけではない)。一家庭に一味。味にも方言があるようだ。「ふるさとのあの味、なつかし」。なつかしい味は、うまい、まずいを越えている。うちのように、母ひとり子ひとりの家庭であれば、なおさら。もう、永遠に味わえないが。
おふくろの味とはこういうものでないお ( ^ω^ )
もう食えない
特に思いつかない。そういえば嫁が作らないイカバーグくらいかな。
母の作るおにぎりが好きです。
山形なんで芋煮。
いつまで経っても母の味には敵いませんなあーー!
味噌汁
海苔巻きとパンパンに詰まったおいなりさん
もう何十年と食べていない、殆ど家内の手料理に成れているから記憶を辿れば此の位。