コメント総数:11758件
小学生の頃に母に買ってもらった「少公女」 母も好きでしたので、その影響で今でも本は手放せません♪
たくさん読んでいるので、これはというものは決めにくい。
一冊ではなく数冊ありますね。
宮尾登美子さんの、天障院篤姫
結構あります。 「無菌病室の人々」とか
本はたくさんありすぎ
まったく読書などしなかったのに、小説って面白いんだと思わせてくれた本がある。それから週1冊くらいのスピードで本を読んでいる。そして、たまたまそのきっかけの1冊を読み返してみたらぜんぜん面白くなかった。だから回答は「ない」
三浦綾子さんの「細川がラシャ夫人」です。
しげの秀一「バリバリ伝説」(漫画) 小説は、切りがありません。
夕凪の街、桜の国
「アルジャーノンに花束を」作品も薦めてくれた人も心に残ってる
スラムダンクに決まっている
1980年朝日新聞社発行のカールセーガン著COSMOS。高校生の頃お小遣いを貯めて買いました。その当時で上下巻合わせて2800円もしましたが、面白くて何度も読み返しました。今でも大切に持っています。
五木寛之さんの 生きるヒントです
いっぱいあります。
連条三紀彦の「恋文」です。初めて付き合った彼氏が、大好きだった小説で、誕生日に買ってくれました。秋に読むとしんみりします。
あったような気がしてもやもやするが思い出せない。
兎の眼でしょうか
?
マンガ・小説色々ありますよ
コメント総数:11758件
小学生の頃に母に買ってもらった「少公女」 母も好きでしたので、その影響で今でも本は手放せません♪
たくさん読んでいるので、これはというものは決めにくい。
一冊ではなく数冊ありますね。
宮尾登美子さんの、天障院篤姫
結構あります。 「無菌病室の人々」とか
本はたくさんありすぎ
まったく読書などしなかったのに、小説って面白いんだと思わせてくれた本がある。それから週1冊くらいのスピードで本を読んでいる。そして、たまたまそのきっかけの1冊を読み返してみたらぜんぜん面白くなかった。だから回答は「ない」
三浦綾子さんの「細川がラシャ夫人」です。
しげの秀一「バリバリ伝説」(漫画) 小説は、切りがありません。
夕凪の街、桜の国
「アルジャーノンに花束を」作品も薦めてくれた人も心に残ってる
スラムダンクに決まっている
1980年朝日新聞社発行のカールセーガン著COSMOS。高校生の頃お小遣いを貯めて買いました。その当時で上下巻合わせて2800円もしましたが、面白くて何度も読み返しました。今でも大切に持っています。
五木寛之さんの 生きるヒントです
いっぱいあります。
連条三紀彦の「恋文」です。初めて付き合った彼氏が、大好きだった小説で、誕生日に買ってくれました。秋に読むとしんみりします。
あったような気がしてもやもやするが思い出せない。
兎の眼でしょうか
?
マンガ・小説色々ありますよ