コメント総数:7918件
そんな都合のいい話はないと思っていた。
今でも信じてる。心の中にいると…
今も信じている、と言ってみる41才
信じていなかった
クリスマスなんてさわがなかったよ
もちろん信じていました。
子供の頃、学校で「サンタさんに何貰た?」談義に花が咲き、「貰た事無い。」と云うと、友達に「サンタさんにプレゼントをもらえへんのは、悪い子やしや。」と言われ、それ以来すっかり<悪い子>のレッテルを貼られてしまった。両親に、「なんでウチにはサンタクロース来ぃひんの?」と聞くと、「ウチはキリスト教と違うしや。」とか、「貧乏な家にはそんなんあらへんの。」と言われた。そんなこんなで、キリスト教や金持ちの所にしか行かない、サンタクロースのように<えこひいきする人>の事は、素直に信用する気にはなれなかったので、存在を信じる信じないというよりも、人を<悪い子>に仕立てる悪の秘密結社のでっち上げたキャラクターのように感じていた。
べネディクト16世は「『精神の集中』『落ち着き』『喜び』がクリスマスであり、外面的でなく、内面的なモノ」と言っている。彼の解釈なら、サンタクロースは存在する。カトリックでは『人間の尊厳性』(の一部)と表現し、鎌倉仏教では『仏性』なんだろうな。
信じていたような、、
うすうすわかりながらも信じてました。
本当に要るけど。。。。
信じていたような、いなかったような・・・ 唯一覚えているのは、母親に「サンタさん、うちにも来る?」って聞いたら「うちには煙突がないから無理」って言われたこと。その一言で納得してしまった私。 貧乏だったからプレゼントを期待しないよう親なりの配慮だったんだろうな、今はそう思う。
信じていました。
サンタクロースは両親でした。仏教徒です。
信じていた
家でそういうの(プレゼントなど)一度もなかったし…。超現実的な家庭でした。従妹の家ではやってたから、親戚中で家だけ(−−〆)
幼稚園の園長先生がサンタクロースの格好をしていたことで、初めてその存在を知った。
今朝、3才の娘の枕元にあったプレゼントを見つけた時の驚きと嬉しさ溢れる顔を見て、私にもあんな時があったのかと思いました(*^_^*)
いつ(何歳ごろ)まで信じていて、いつ(何歳ごろ)から信じなくなったのかを遠い昔のことで忘れてしまった。
幼稚園の時先生がサンタになっていたのを見抜いていました。
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そんな都合のいい話はないと思っていた。
今でも信じてる。心の中にいると…
今も信じている、と言ってみる41才
信じていなかった
クリスマスなんてさわがなかったよ
もちろん信じていました。
子供の頃、学校で「サンタさんに何貰た?」談義に花が咲き、「貰た事無い。」と云うと、友達に「サンタさんにプレゼントをもらえへんのは、悪い子やしや。」と言われ、それ以来すっかり<悪い子>のレッテルを貼られてしまった。両親に、「なんでウチにはサンタクロース来ぃひんの?」と聞くと、「ウチはキリスト教と違うしや。」とか、「貧乏な家にはそんなんあらへんの。」と言われた。そんなこんなで、キリスト教や金持ちの所にしか行かない、サンタクロースのように<えこひいきする人>の事は、素直に信用する気にはなれなかったので、存在を信じる信じないというよりも、人を<悪い子>に仕立てる悪の秘密結社のでっち上げたキャラクターのように感じていた。
べネディクト16世は「『精神の集中』『落ち着き』『喜び』がクリスマスであり、外面的でなく、内面的なモノ」と言っている。彼の解釈なら、サンタクロースは存在する。カトリックでは『人間の尊厳性』(の一部)と表現し、鎌倉仏教では『仏性』なんだろうな。
信じていたような、、
うすうすわかりながらも信じてました。
本当に要るけど。。。。
信じていたような、いなかったような・・・ 唯一覚えているのは、母親に「サンタさん、うちにも来る?」って聞いたら「うちには煙突がないから無理」って言われたこと。その一言で納得してしまった私。 貧乏だったからプレゼントを期待しないよう親なりの配慮だったんだろうな、今はそう思う。
信じていました。
サンタクロースは両親でした。仏教徒です。
信じていた
家でそういうの(プレゼントなど)一度もなかったし…。超現実的な家庭でした。従妹の家ではやってたから、親戚中で家だけ(−−〆)
幼稚園の園長先生がサンタクロースの格好をしていたことで、初めてその存在を知った。
今朝、3才の娘の枕元にあったプレゼントを見つけた時の驚きと嬉しさ溢れる顔を見て、私にもあんな時があったのかと思いました(*^_^*)
いつ(何歳ごろ)まで信じていて、いつ(何歳ごろ)から信じなくなったのかを遠い昔のことで忘れてしまった。
幼稚園の時先生がサンタになっていたのを見抜いていました。