このアンケートの回答受付は締め切っております
コメント総数:583件
信じてないけど見た。多分見間違い
信じる信じないは個々の思うとこなので何とも言わないが、私には見える。ただ、それが真実とも思っていないのでいろいろ微妙ではある。
車の後ろの座席に乗っていた。何しろ近い距離なので顔の表情まではっきり解り、めちゃビビッた。
何度か・・はっきり写真に写っているのも数枚・・でもいずれも怖さがない
ふとした瞬間に見えることがある…。 たいてい3度見するとと消えてる…。 父は盆だと霊をよく見るし、昔祖父の49日法要で親族の喧嘩が始まった時に突然煮物皿がバリンと割れたり 網戸が勝手に開いたりした…。従妹弟達は良く見るし そのせいで体調不要になる。
2週間くらい前に寝ていたら明け方に左肩辺りが触られてうるさい感じがして目が覚めた。そのほうを見ると手が後ろに下がって行くので思わず自分の左手で掴んだが手応え無く後ろに下がりながら消えてしまった。その手は肘の手前までしかなくてその後ろは霞んで消えていた。寝ぼけてたが、自分の腕には服の袖があるけどその腕には袖が無かった。科学で解明できてないことのほうが多いし。
便所に行こうと一階へ降りようしたら階段の下に長身の女性が立っていた。あせって自室に戻り、明るくなるまで4時間ウンコを我慢した。我慢できました。
やだなーこわいなー
小学校のとき、江戸川の土手でバスを降りたときに見たよ
何回かお会いした経験があります。そのうち数回は複数人数でお会いしていますので、幽霊または何かわからない存在を否定しきれません。
見た事も所謂 霊現象にもあっていますが信じてはいません…「分からない何か」であり幽霊なのかは知らんしwまぁ大体の場合 幽霊の正体見たり枯れ尾花って事
父が死んだ翌日、父が寝ている(遺体が寝かされているというべき?)座敷へ洗面所から出て行く父の後姿を見た。その後も1ヶ月ぐらい時々背後に父の気配を感じた。その後いなくなったので、49日たってあの世にいったんだろうと思っています。
凄く眩しい朝の光の中、父が凄い足音を立てて家の中を歩き回っていた。足音が止まり私の部屋へ入って来た。朝寝坊の私の布団の横に入ってきた。父はよく悪ふざけをする。父の腕が私の腕にふれた感触があり、「まったく〜ふざけないで!」って言おうとした瞬間、そうだ、父は亡くなったんだと思い出した。怖くなって固まってしまった。怖くて目が開けられず、いつの間にか寝てしまい気がつくと朝で、その日は曇天。あの眩しい光は何だったのか?って未だに不思議。でも、あの足音は絶対に父のものだと確信している。
思いこみ?
白い2体の霊と火の玉
回答別コメント
過去の設問
-
カラオケ店を最長どれぐらい利用したことがありますか?
-
オーダーメイドスーツを作ったことがありますか?
-
レストランのある列車に乗ったことはありますか?
-
使用した調理道具はいつ洗いますか?
-
カーディーラーで試乗したことはありますか?
-
黙々と作業することは得意ですか?
-
あえて、おこげを作ることはありますか?
-
家具付き物件で暮らしたことがありますか?
-
腹巻きを使用していますか?
-
野外コンサートに行ったことはありますか?
過去の設問一覧コメント総数:583件
信じてないけど見た。多分見間違い
信じる信じないは個々の思うとこなので何とも言わないが、私には見える。ただ、それが真実とも思っていないのでいろいろ微妙ではある。
車の後ろの座席に乗っていた。何しろ近い距離なので顔の表情まではっきり解り、めちゃビビッた。
何度か・・はっきり写真に写っているのも数枚・・でもいずれも怖さがない
ふとした瞬間に見えることがある…。 たいてい3度見するとと消えてる…。 父は盆だと霊をよく見るし、昔祖父の49日法要で親族の喧嘩が始まった時に突然煮物皿がバリンと割れたり 網戸が勝手に開いたりした…。従妹弟達は良く見るし そのせいで体調不要になる。
2週間くらい前に寝ていたら明け方に左肩辺りが触られてうるさい感じがして目が覚めた。そのほうを見ると手が後ろに下がって行くので思わず自分の左手で掴んだが手応え無く後ろに下がりながら消えてしまった。その手は肘の手前までしかなくてその後ろは霞んで消えていた。寝ぼけてたが、自分の腕には服の袖があるけどその腕には袖が無かった。科学で解明できてないことのほうが多いし。
便所に行こうと一階へ降りようしたら階段の下に長身の女性が立っていた。あせって自室に戻り、明るくなるまで4時間ウンコを我慢した。我慢できました。
やだなーこわいなー
小学校のとき、江戸川の土手でバスを降りたときに見たよ
何回かお会いした経験があります。そのうち数回は複数人数でお会いしていますので、幽霊または何かわからない存在を否定しきれません。
見た事も所謂 霊現象にもあっていますが信じてはいません…「分からない何か」であり幽霊なのかは知らんしwまぁ大体の場合 幽霊の正体見たり枯れ尾花って事
父が死んだ翌日、父が寝ている(遺体が寝かされているというべき?)座敷へ洗面所から出て行く父の後姿を見た。その後も1ヶ月ぐらい時々背後に父の気配を感じた。その後いなくなったので、49日たってあの世にいったんだろうと思っています。
凄く眩しい朝の光の中、父が凄い足音を立てて家の中を歩き回っていた。足音が止まり私の部屋へ入って来た。朝寝坊の私の布団の横に入ってきた。父はよく悪ふざけをする。父の腕が私の腕にふれた感触があり、「まったく〜ふざけないで!」って言おうとした瞬間、そうだ、父は亡くなったんだと思い出した。怖くなって固まってしまった。怖くて目が開けられず、いつの間にか寝てしまい気がつくと朝で、その日は曇天。あの眩しい光は何だったのか?って未だに不思議。でも、あの足音は絶対に父のものだと確信している。
思いこみ?
白い2体の霊と火の玉