コメント総数:10886件
そうあるべき
周りの迷惑がどうとか収入がどうとかという問題ではない。 取るべき休みは取らなければダメ。 有休にしても人が足りないなんてのは経営者が無能なだけ。それを補える人を雇う義務がある。 赤字になるとかは人件費をコストに経常にのせられない経営者が無能。
あまり活用しないほうが・・・というより出来ないよね
いいことだと思うよ〜
育児ができるかわからないが、助け合いの為必要かかな。
必要です
子育ては夫婦共に。当たり前になって欲しい。
男女共に育児に参加することは望ましいが、よくわからない。それぞれの家庭で決めればいいと思う。
良い事だと思います。でも、会社方針ではいろいろあるけど難しいでしょう。
慣れない土地で子育てが始まり、1年位は話をする人もまわりにはいなくて、主人もその頃は仕事が忙しく毎日帰りは深夜でとてもしんどかったです。子供達が成人した今、定時に帰ってくる主人には、あ〜あの頃少しでも手伝って欲しかったな〜と思います。
子育ては母親だけがやればいいことではないと思うので、積極的にとりたいと思う。仕事より、今が大事だから・・・
うちの主人は積極的に育児参加してくれます。2人目が生まれた際は、上の子が赤ちゃん返りしたのもあり、家にいる間は主人と2人でてんやわんや。私は専業主婦なので子供が寝れば休む暇も見つけられたけど、ゆっくり休む暇もなく寝不足で三交替勤務の仕事に出て行く主人を見ては、育休が取り易い会社なら良かったのにな、と思いました。
今の時世、良いんじゃないでしょうか
でも無理でしょうね・・・
選択が三つしか無かったので「望ましくない」を選択したが、状況や条件次第だとは思う。しかしながら個人的に育児休業などの様なシステムが必要となる状況自体に否定的ではある。育児休業や待機児童など無暗に共働きの夫婦が沢山存在するからこその問題。親である以前に一人の人間と言う意見もわからなくは無いが親としての責任や覚悟も無く子供を作る事もどうかと思う。まずは下らん見せかけの贅沢から脱して言い訳しながら子供に接するのではなく健全に親の愛情で育てる事を考えた方が良いのではないかと常々考えます。 そして状況下で仕方の無い場合もあるとは思うのだが、何時も思うのは何故性別に拘るのかと言う事と無理してまで一家の財政を賄う(全部や比率が大きい場合)対象者が育児休業を取る必要があるのかと言う事ですね。 福祉は何かしらの状況に対し特別に困っている人を人並みの状態へ支援する事に有ると考えています。その財源が錬金術の様に湧き出す訳でも無い以上、人並みの状況が大多数となる対象をボランティア的に救済すると言うのもおかしな話だと考えます。
どうもこうもこんなの当たり前ですよ。
......
助け合いが必要。
実際には無理だと思うが。
仕事は代替がきくけれど親子の代替はない。
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そうあるべき
周りの迷惑がどうとか収入がどうとかという問題ではない。 取るべき休みは取らなければダメ。 有休にしても人が足りないなんてのは経営者が無能なだけ。それを補える人を雇う義務がある。 赤字になるとかは人件費をコストに経常にのせられない経営者が無能。
あまり活用しないほうが・・・というより出来ないよね
いいことだと思うよ〜
育児ができるかわからないが、助け合いの為必要かかな。
必要です
子育ては夫婦共に。当たり前になって欲しい。
男女共に育児に参加することは望ましいが、よくわからない。それぞれの家庭で決めればいいと思う。
良い事だと思います。でも、会社方針ではいろいろあるけど難しいでしょう。
慣れない土地で子育てが始まり、1年位は話をする人もまわりにはいなくて、主人もその頃は仕事が忙しく毎日帰りは深夜でとてもしんどかったです。子供達が成人した今、定時に帰ってくる主人には、あ〜あの頃少しでも手伝って欲しかったな〜と思います。
子育ては母親だけがやればいいことではないと思うので、積極的にとりたいと思う。仕事より、今が大事だから・・・
うちの主人は積極的に育児参加してくれます。2人目が生まれた際は、上の子が赤ちゃん返りしたのもあり、家にいる間は主人と2人でてんやわんや。私は専業主婦なので子供が寝れば休む暇も見つけられたけど、ゆっくり休む暇もなく寝不足で三交替勤務の仕事に出て行く主人を見ては、育休が取り易い会社なら良かったのにな、と思いました。
今の時世、良いんじゃないでしょうか
でも無理でしょうね・・・
選択が三つしか無かったので「望ましくない」を選択したが、状況や条件次第だとは思う。しかしながら個人的に育児休業などの様なシステムが必要となる状況自体に否定的ではある。育児休業や待機児童など無暗に共働きの夫婦が沢山存在するからこその問題。親である以前に一人の人間と言う意見もわからなくは無いが親としての責任や覚悟も無く子供を作る事もどうかと思う。まずは下らん見せかけの贅沢から脱して言い訳しながら子供に接するのではなく健全に親の愛情で育てる事を考えた方が良いのではないかと常々考えます。 そして状況下で仕方の無い場合もあるとは思うのだが、何時も思うのは何故性別に拘るのかと言う事と無理してまで一家の財政を賄う(全部や比率が大きい場合)対象者が育児休業を取る必要があるのかと言う事ですね。 福祉は何かしらの状況に対し特別に困っている人を人並みの状態へ支援する事に有ると考えています。その財源が錬金術の様に湧き出す訳でも無い以上、人並みの状況が大多数となる対象をボランティア的に救済すると言うのもおかしな話だと考えます。
どうもこうもこんなの当たり前ですよ。
......
助け合いが必要。
実際には無理だと思うが。
仕事は代替がきくけれど親子の代替はない。