コメント総数:12272件
まずは減らし、もっと完璧な原発技術を確立すべき。
原発賛成
安全管理の徹底という前提で、電力事情を鑑みると原子力に頼らなければ、生活水準を維持できない。
すべて無くした方がよいという意見はmancoだ
結局は皆、電気が必要な生活をしてるのだから今後安全に原発が稼働できるように改善すればいいと思う。
やはり必要だと思う、いかに安全を確保するかに力を注ぎべき。
今考えると・・・
減らしたり無くしたりを、早急には転換できないのでは・・・それならもっともっと節電!今でも使いすぎです。
他の発電方法では安定して電力を供給できないので、減らすのは原子力に代わる発電方法が出来てからですね。
原子力という力は人間の、とりわけ利権を貪るような連中の手には負えない。いっぺんに無くすのが無理なら、徐々にでも別の発電技術を確立するべき。
単純に増やす・減らすでなく、エネルギーのリスク分散として依存度を下げる方向だと思う。当然下げた分を全て火力で補うなどは意味が無い。
なんとも言えない。 減らすべきだとは想うけども・・・。
今の状態では必要だが、もっと安全で安定供給が可能で安価な電源が開発出来たら、減らしたい。何十年かかるから判らないけど。
必要な電力が今後経るとは考えにくいので、何らかの代替エネルギーを国家事業で推進していただいて、徐々にそちらに乗り換えていけばいいのではないでしょうか。完全になくすのはもったいない気がします。技術的に。
福島県人です。一日も早く、安全に暮らせることが出来ることを祈っています。 毎日、放射線量を気にしながら生活することなんて、考えられませんでした。
プルサーマル問題も、結構アンケート来ましたよね。もう騙さないで欲しいです。100%安全とか言って。
原子力発電が安全だなんて、元から危険な物なのにどう考えたっていずれ危険にさらされるのは目に見えてわかっていたんじゃないか。安全に管理するということはそれだけ危険であるということじゃないかな。太陽光発電などの安全でクリーンなエネルギーをもっと安価で提供してゆくべきだと思う。
原発がなかったら、きっと生活できない
安全神話に何の根拠もなかったことが国民の前に白日のものとなった。また、根拠のない安全神話にかまけて、歴代の政府も電力会社も万一の場合を想定せず、危機管理がなされていなかったことが明らかとなった。更に、政府の原子力安全・保安院は電力会社を指導監督する立場でありながら、その電力会社を天下り先にしているという馴れ合い関係で、本来の指導監督が期待できなっかたも明らかとなった。日本各地にある原発で、今後第二・第三の福島原発が繰り返されないと誰が言えようか。言える者がいるとすれば愚かな無責任者のみであろう。方向を示して、現実的・段階的に、より危険性が高いとみられるものから順次廃炉にすべきと思う。後世に危険な遺産や廃墟と化した国土を残さないために!
ただし、安全性の向上、危機管理の問題。クリアしなければならないことがいっぱいありますよ。
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まずは減らし、もっと完璧な原発技術を確立すべき。
原発賛成
安全管理の徹底という前提で、電力事情を鑑みると原子力に頼らなければ、生活水準を維持できない。
すべて無くした方がよいという意見はmancoだ
結局は皆、電気が必要な生活をしてるのだから今後安全に原発が稼働できるように改善すればいいと思う。
やはり必要だと思う、いかに安全を確保するかに力を注ぎべき。
今考えると・・・
減らしたり無くしたりを、早急には転換できないのでは・・・それならもっともっと節電!今でも使いすぎです。
他の発電方法では安定して電力を供給できないので、減らすのは原子力に代わる発電方法が出来てからですね。
原子力という力は人間の、とりわけ利権を貪るような連中の手には負えない。いっぺんに無くすのが無理なら、徐々にでも別の発電技術を確立するべき。
単純に増やす・減らすでなく、エネルギーのリスク分散として依存度を下げる方向だと思う。当然下げた分を全て火力で補うなどは意味が無い。
なんとも言えない。 減らすべきだとは想うけども・・・。
今の状態では必要だが、もっと安全で安定供給が可能で安価な電源が開発出来たら、減らしたい。何十年かかるから判らないけど。
必要な電力が今後経るとは考えにくいので、何らかの代替エネルギーを国家事業で推進していただいて、徐々にそちらに乗り換えていけばいいのではないでしょうか。完全になくすのはもったいない気がします。技術的に。
福島県人です。一日も早く、安全に暮らせることが出来ることを祈っています。 毎日、放射線量を気にしながら生活することなんて、考えられませんでした。
プルサーマル問題も、結構アンケート来ましたよね。もう騙さないで欲しいです。100%安全とか言って。
原子力発電が安全だなんて、元から危険な物なのにどう考えたっていずれ危険にさらされるのは目に見えてわかっていたんじゃないか。安全に管理するということはそれだけ危険であるということじゃないかな。太陽光発電などの安全でクリーンなエネルギーをもっと安価で提供してゆくべきだと思う。
原発がなかったら、きっと生活できない
安全神話に何の根拠もなかったことが国民の前に白日のものとなった。また、根拠のない安全神話にかまけて、歴代の政府も電力会社も万一の場合を想定せず、危機管理がなされていなかったことが明らかとなった。更に、政府の原子力安全・保安院は電力会社を指導監督する立場でありながら、その電力会社を天下り先にしているという馴れ合い関係で、本来の指導監督が期待できなっかたも明らかとなった。日本各地にある原発で、今後第二・第三の福島原発が繰り返されないと誰が言えようか。言える者がいるとすれば愚かな無責任者のみであろう。方向を示して、現実的・段階的に、より危険性が高いとみられるものから順次廃炉にすべきと思う。後世に危険な遺産や廃墟と化した国土を残さないために!
ただし、安全性の向上、危機管理の問題。クリアしなければならないことがいっぱいありますよ。