コメント総数:12272件
核廃棄物を失くすためには全廃が良いと思いますが、いきなり全廃は電力確保できないだろうから、どんどん減らす方向で計画を進めて欲しいと思っています。
危険回避が1番! 原子力を減らし風力や水力、太陽光発電に切り替えるべき。
今ほど原発に依存しなくても水力などで賄える。オール電化は私も反対。実際、今回の震災で家庭のエネルギーも分散させることがどれだけ有効なことか身にしみたはず。 ソーラー発電は推進しているのに個人での水力発電には消極的なのは、国とメーカーのつながりもあるのでしょうか。本気で環境のことは考えていると思えないのでこれからも原発は残るでしょう。
ドイツを見習って、太陽光発電を増やすべきである。各家庭でソーラーパネルを取り付けて自家発電し、ドイツのように電力会社があまった電気を買い取り、足りない場合には電力会社から電気を買えるような仕組みを作るべき。そのためには、家庭でソーラーパネルを取り付けられるように国が大幅な補助を出して、一般家庭で無理なくソーラーパネルを取り付けられるようにすべきである。
自然災害による被害は防ぎようがないが克服する努力を!
放射性廃棄物を無害化する技術は確立されておらず、子孫に禍根を残す。原発業界の非人間的体質も問題。後の世代からの非難は免れまい。原発の電気はすべて他の発電手段で代替可能。知らされていないだけ。全廃すべし。
ほかの発電方法の利用も増やしつつ、個々の電気の使用量を減らしながら…ゆくゆくは無くしてほしいなぁ
原発建設当時は必要な電力を補える手段が他になかったが、現在は太陽光発電の性能が上がっているから、徐々に切り替えた方が良い。
安全性を見直した上で電力供給の為には必要だと思う。
なるべく安全な代替を考えるべきだと思います。知恵を絞ればなんとかなることを期待します。
減らしていきたい
ウラン原発から、安全な「トリュウム原発」に、 大転換の時が来ました。
自然災害が起きたときにこんなに怯える状態になるエネルギー源は考え直すときにきていると思う。今まで原発の恩恵を受けてきたのも確かだけど代替エネルギーでカバーしていけるようになるのが理想。
事故が起きる前から、原子力には反対です。リスクが高すぎるから。もっとリスクが低い発電を希望。
あらゆる事態を想定した設計と、設計通りに施工できる技術が備わればいくらでも増やしてよいと思う。勿論廃棄物の対処も含めての話。
家を建てる際に工夫をして光熱費などのあまり掛からない造りにするのがまず先決。 節電意識はこのまま維持し、太陽光発電などの家庭用発電システムを推奨。 よしず、すだれ、ターフ、寒冷紗、冷感ジェル、グリーン・カーテン、打ち水などを使用してクーラーの設定温度を下げる。 危険のある便利過ぎる世界を取るか、多少不便でも安全な世界を取るか。 動物は己の得意なもののために滅びるといいますが、大量生産、大量消費が資本主義の宿命なら、人類は科学技術のために滅びるのでしょうか?
現状の問題の解決後に、今回の事故の原因を精査し、より安全の高い原子力発電を運転するべきだ。科学技術はそうやって進んできた。
現在のトラウマ的あるいはアレルギー的「廃止論」は現実性がまったく欠如している。明日からすぐ廃止!! とした場合、今回の地震・津波災害以上の電力不足による被害が出るのは確実。暫時減らして行く事には賛成するが、10年単位のスパンでの代替エネルギー転換と同時並行でなければ現在の生活は維持できなくなる事は実際の数字が証明しいてる。原発が無くても大丈夫と宣う輩は、それが今すぐなのか? 何年後なのか? それをはっきりと確認すべきであり、安易な大丈夫発言はこの夏の大規模停電を発生させる原因となりかねない。
たとえ事故が起きなかったとしても、電気を起こした後の燃えカスですら処理できないものをいつまでも使おうと思うこと自体狂ってる。徐々に無くしていく方向で、何とか考えてもらえないものか。
何か代わりの手段があるならね…… どの発電方法も問題はあるよ
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核廃棄物を失くすためには全廃が良いと思いますが、いきなり全廃は電力確保できないだろうから、どんどん減らす方向で計画を進めて欲しいと思っています。
危険回避が1番! 原子力を減らし風力や水力、太陽光発電に切り替えるべき。
今ほど原発に依存しなくても水力などで賄える。オール電化は私も反対。実際、今回の震災で家庭のエネルギーも分散させることがどれだけ有効なことか身にしみたはず。 ソーラー発電は推進しているのに個人での水力発電には消極的なのは、国とメーカーのつながりもあるのでしょうか。本気で環境のことは考えていると思えないのでこれからも原発は残るでしょう。
ドイツを見習って、太陽光発電を増やすべきである。各家庭でソーラーパネルを取り付けて自家発電し、ドイツのように電力会社があまった電気を買い取り、足りない場合には電力会社から電気を買えるような仕組みを作るべき。そのためには、家庭でソーラーパネルを取り付けられるように国が大幅な補助を出して、一般家庭で無理なくソーラーパネルを取り付けられるようにすべきである。
自然災害による被害は防ぎようがないが克服する努力を!
放射性廃棄物を無害化する技術は確立されておらず、子孫に禍根を残す。原発業界の非人間的体質も問題。後の世代からの非難は免れまい。原発の電気はすべて他の発電手段で代替可能。知らされていないだけ。全廃すべし。
ほかの発電方法の利用も増やしつつ、個々の電気の使用量を減らしながら…ゆくゆくは無くしてほしいなぁ
原発建設当時は必要な電力を補える手段が他になかったが、現在は太陽光発電の性能が上がっているから、徐々に切り替えた方が良い。
安全性を見直した上で電力供給の為には必要だと思う。
なるべく安全な代替を考えるべきだと思います。知恵を絞ればなんとかなることを期待します。
減らしていきたい
ウラン原発から、安全な「トリュウム原発」に、 大転換の時が来ました。
自然災害が起きたときにこんなに怯える状態になるエネルギー源は考え直すときにきていると思う。今まで原発の恩恵を受けてきたのも確かだけど代替エネルギーでカバーしていけるようになるのが理想。
事故が起きる前から、原子力には反対です。リスクが高すぎるから。もっとリスクが低い発電を希望。
あらゆる事態を想定した設計と、設計通りに施工できる技術が備わればいくらでも増やしてよいと思う。勿論廃棄物の対処も含めての話。
家を建てる際に工夫をして光熱費などのあまり掛からない造りにするのがまず先決。 節電意識はこのまま維持し、太陽光発電などの家庭用発電システムを推奨。 よしず、すだれ、ターフ、寒冷紗、冷感ジェル、グリーン・カーテン、打ち水などを使用してクーラーの設定温度を下げる。 危険のある便利過ぎる世界を取るか、多少不便でも安全な世界を取るか。 動物は己の得意なもののために滅びるといいますが、大量生産、大量消費が資本主義の宿命なら、人類は科学技術のために滅びるのでしょうか?
現状の問題の解決後に、今回の事故の原因を精査し、より安全の高い原子力発電を運転するべきだ。科学技術はそうやって進んできた。
現在のトラウマ的あるいはアレルギー的「廃止論」は現実性がまったく欠如している。明日からすぐ廃止!! とした場合、今回の地震・津波災害以上の電力不足による被害が出るのは確実。暫時減らして行く事には賛成するが、10年単位のスパンでの代替エネルギー転換と同時並行でなければ現在の生活は維持できなくなる事は実際の数字が証明しいてる。原発が無くても大丈夫と宣う輩は、それが今すぐなのか? 何年後なのか? それをはっきりと確認すべきであり、安易な大丈夫発言はこの夏の大規模停電を発生させる原因となりかねない。
たとえ事故が起きなかったとしても、電気を起こした後の燃えカスですら処理できないものをいつまでも使おうと思うこと自体狂ってる。徐々に無くしていく方向で、何とか考えてもらえないものか。
何か代わりの手段があるならね…… どの発電方法も問題はあるよ