コメント総数:12272件
経年劣化でのリスク大
原発を作るという事は、悪魔に魂を売るようなものですね。 便利さと引き換えに、暴走すると手におえない恐ろしい魔物に生活をたくす。 今後、この便利さは本当に必要なのかをよく考えた方がいいかもしれません。
原発は苦肉の選択。日本中が明治初期の生活水準に戻れるなら廃止したらよい。だが、こらえ性が低下している今日、今の節電姿勢が20年続くとしたらテンションを維持できないだろう。したがって、安全性を根幹的に再構築する前提で現状規模の維持しか方途がない。
desu
原子力発電の有る無しではなく、どんな"予想できない"トラブルも災害対策・マニュアル化して徹底して欲しい。
将来が未対策だから
最終的には無くすことを目標。そのかわり、生活を質素倹約とするのは必須。ちなみに何十年にも渡って、安全面で国民を騙し続けてきた自民党の責任は重大。国民が団結して頑張っているのに、政治家が協力し合わないのは日本の恥。
まずは原発の安全管理を徹底し、次に代替エネルギーをどうにかする。それから減らしていくのが最善。
安全性が担保されない以上、なくすべきだと思います。ただ、使用者の側も今の生活を改めずに「なくせ」というのはナンセンスなので、“過剰に”便利な生活を見直す努力も必要でしょう。節電(電飾広告の廃止、TVの深夜放送を減らすとか)や高効率な代替エネルギーの開発、各戸での発電(太陽光・風力・燃料電池など)を義務化するなど、いろいろ対策はあると思います。それができないのであれば、地方に原発を押しつけるのではなく、エネルギーを大量に使う都心部に原発を作ればいいと思います。
人間ヒューマンエラーはつきものです。いくら万全を期しても、一寸のことで何かが起きます。神様でもうしない限り無理です。
当面は無いと問題が起きる。他の手段を構築するには時間が掛る。
今回は情報の不透明さがよけい不安をあおり立てていると思う。
原発はCO2を出さないといい二酸化炭素が悪者になっているけれど、それを利用しようという化学者いらしたようです。それなら電気自動車やエコキュートに意識が集中しないような気もします。
新しい未来のエネルギーを作り出すまで、原子力発電は必要だ。各国各々が考えるんじゃなく、全世界一丸となって新エネルギープロジェクトを立ち上げて、早急に作り出す必要がある。また今の原子力発電の構造改革をしてどんなときでも安全を図れるシステムに出来るはず。最悪から考えて建設する必要があります。想定外なんて言葉が出ないような取り組みと実行をしてほしい。
空気のように、野放図に電気が消費されている現代では原子力発電も必要であろう。安全安心対策は怠ってはならない。
無くすのは無理です。冷蔵庫・クーラー・エアコンがない生活に戻れますか?綺麗ごとはいえません。
現状がそういってる。
日本は水力発電だけでまかなえると言う人もいます 火力発電だってある。地球温暖化という説はは原子力発電を売るためのねつ造という話もあります。 嘘か本当化はわかりませんが、みんなでそれをはっきりきちんと確かめなくてはならないと思います。 自分たちの命、とりわけこれからの命がかかっているのです。他人ごとではありません。 それが今ここ地球に生きる人たちの責任であり義務だと思います。 安全性は今の3倍以上の対策を願います。 利益優先の事業会社に任せてはだめです。事業会社は安く仕入れて高く売るのが当たり前だからです。 少なくとも安全管理、被害想定、危機対策、これらができないうちは絶対許すべきではないと思います。
50年前と比べて、便利な世の中になった反面、電気を使う量がかなり増えた。 この電力量をまかなうためには、原子力発電所の増設以外に手は無い。
もし減らすならば適切な代替案が必要。ダム建設を伴う水力発電は生態系破壊の懸念、火力発電は排気問題、風力は環境破壊と低周波による人体悪影響、太陽光発電はまだまだ発展途上でコストも危険性も未知。いずれも完璧はありえない。同時に本当に原発を減らしたい、なくしたいというなら安全策を何重にも施しつつ安全に原発を止める投資が必要。
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経年劣化でのリスク大
原発を作るという事は、悪魔に魂を売るようなものですね。 便利さと引き換えに、暴走すると手におえない恐ろしい魔物に生活をたくす。 今後、この便利さは本当に必要なのかをよく考えた方がいいかもしれません。
原発は苦肉の選択。日本中が明治初期の生活水準に戻れるなら廃止したらよい。だが、こらえ性が低下している今日、今の節電姿勢が20年続くとしたらテンションを維持できないだろう。したがって、安全性を根幹的に再構築する前提で現状規模の維持しか方途がない。
desu
原子力発電の有る無しではなく、どんな"予想できない"トラブルも災害対策・マニュアル化して徹底して欲しい。
将来が未対策だから
最終的には無くすことを目標。そのかわり、生活を質素倹約とするのは必須。ちなみに何十年にも渡って、安全面で国民を騙し続けてきた自民党の責任は重大。国民が団結して頑張っているのに、政治家が協力し合わないのは日本の恥。
まずは原発の安全管理を徹底し、次に代替エネルギーをどうにかする。それから減らしていくのが最善。
安全性が担保されない以上、なくすべきだと思います。ただ、使用者の側も今の生活を改めずに「なくせ」というのはナンセンスなので、“過剰に”便利な生活を見直す努力も必要でしょう。節電(電飾広告の廃止、TVの深夜放送を減らすとか)や高効率な代替エネルギーの開発、各戸での発電(太陽光・風力・燃料電池など)を義務化するなど、いろいろ対策はあると思います。それができないのであれば、地方に原発を押しつけるのではなく、エネルギーを大量に使う都心部に原発を作ればいいと思います。
人間ヒューマンエラーはつきものです。いくら万全を期しても、一寸のことで何かが起きます。神様でもうしない限り無理です。
当面は無いと問題が起きる。他の手段を構築するには時間が掛る。
今回は情報の不透明さがよけい不安をあおり立てていると思う。
原発はCO2を出さないといい二酸化炭素が悪者になっているけれど、それを利用しようという化学者いらしたようです。それなら電気自動車やエコキュートに意識が集中しないような気もします。
新しい未来のエネルギーを作り出すまで、原子力発電は必要だ。各国各々が考えるんじゃなく、全世界一丸となって新エネルギープロジェクトを立ち上げて、早急に作り出す必要がある。また今の原子力発電の構造改革をしてどんなときでも安全を図れるシステムに出来るはず。最悪から考えて建設する必要があります。想定外なんて言葉が出ないような取り組みと実行をしてほしい。
空気のように、野放図に電気が消費されている現代では原子力発電も必要であろう。安全安心対策は怠ってはならない。
無くすのは無理です。冷蔵庫・クーラー・エアコンがない生活に戻れますか?綺麗ごとはいえません。
現状がそういってる。
日本は水力発電だけでまかなえると言う人もいます 火力発電だってある。地球温暖化という説はは原子力発電を売るためのねつ造という話もあります。 嘘か本当化はわかりませんが、みんなでそれをはっきりきちんと確かめなくてはならないと思います。 自分たちの命、とりわけこれからの命がかかっているのです。他人ごとではありません。 それが今ここ地球に生きる人たちの責任であり義務だと思います。 安全性は今の3倍以上の対策を願います。 利益優先の事業会社に任せてはだめです。事業会社は安く仕入れて高く売るのが当たり前だからです。 少なくとも安全管理、被害想定、危機対策、これらができないうちは絶対許すべきではないと思います。
50年前と比べて、便利な世の中になった反面、電気を使う量がかなり増えた。 この電力量をまかなうためには、原子力発電所の増設以外に手は無い。
もし減らすならば適切な代替案が必要。ダム建設を伴う水力発電は生態系破壊の懸念、火力発電は排気問題、風力は環境破壊と低周波による人体悪影響、太陽光発電はまだまだ発展途上でコストも危険性も未知。いずれも完璧はありえない。同時に本当に原発を減らしたい、なくしたいというなら安全策を何重にも施しつつ安全に原発を止める投資が必要。